皮膚科医 Dr. 由香子監修

健康でキレイな肌のために、
「美肌菌」を
育ててみませんか?

肌に触れる女性

暑さが少しずつ落ち着いてくるこの時期、
「なんとなく肌の調子が悪い」
「しっかりお手入れしているのに乾燥する」
「肌がごわつく、くすんで見える」
そんな変化を感じることはありませんか?
実は、夏の終わりの肌は、
強い紫外線や汗・皮脂、
冷房による乾燥など、
さまざまな刺激にさらされ、
思っている以上にダメージを抱えています。

夏の肌ダメージ、あなたは大丈夫?

夏の間に受けた刺激が積み重なることで、肌環境が乱れ、水分量や肌弾力の低下、ターンオーバーの乱れなどにつながります。

夏の肌に起こる水分の蒸発、肌のバリア機能低下、ターンオーバーの乱れを示した図
夏の肌に起こる水分の蒸発、肌のバリア機能低下、ターンオーバーの乱れを示した図

その結果、乾燥やくすみ、ごわつきなどが表れやすくなり、肌が本来持っている「自らうるおう力」も十分に発揮しにくい状態に。
だからこそ夏の終わりは、肌をいたわりながら、肌本来の力をサポートし、
健康でキレイな肌を育むための肌環境を整えていくことが大切です。

肌環境を整えるためには・・・

皮膚にはさまざまな菌が共存していますが、その中でも肌を守って健やかに保つ善玉菌が「美肌菌」です。
美肌菌は、天然の保湿成分「グリセリン」をつくってうるおいを守るなど、様々な働きをしています。
ダメージを抱えた肌を健やかに保つためにも、この美肌菌が働きやすい肌環境を整えることが大切です。

美肌菌の主な働きである保湿、肌のうるおいを保つこと、バリア機能を整えることを示した図
美肌菌の主な働きである保湿、肌のうるおいを保つこと、バリア機能を整えることを示した図

開発者・皮膚科医 Dr. 由香子が
「美肌菌」に着目した理由

肌には本来、自らうるおい、美しくなろうとする力が備わっています。
その力を支えるために、美肌菌を育て、働きやすい肌環境をつくりたい。
この想いから生まれたのが、乳酸桿菌配合濃縮化粧液「モイストプラス」です。

美肌菌を育てる「モイストプラス」

ワイエスラボ モイストプラス
ワイエスラボ モイストプラス

「乳酸桿菌」は、肌に良い働きをする善玉菌を育て、活性化する働きが期待されている成分です。
モイストプラスには、この乳酸桿菌を高配合。
さらに、1滴の水も加えず、美容成分だけでつくった濃縮化粧液だから、防腐剤も不使用。美肌菌の働きを妨げず、その力を活かすことを考えた処方です。

モニターでは
90%以上の方が変化を実感

ワイエスラボのスキンケア基礎4点セットのご愛用者様に『モイストプラス』を2週間プラスして、実際にご使用いただいたモニター結果です。

※以下のグラフは、モニターの平均値です。
モイストプラス使用前後のモニター結果
モイストプラス使用前後のモニター結果

水分量のアップ、油分量バランスの改善、肌弾力のアップ、肌年齢の改善といった変化も確認されています。

夏のダメージが残るこの時期だからこそ、「美肌菌」を育てるスキンケアを始めてみませんか?

モイストプラスについて詳しく見る>